エフ・コード(9211)の受取手形の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2020年12月31日
- 264万
- 2021年9月30日 +2.92%
- 271万
- 2022年12月31日 +456.28%
- 1511万
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (i)ある事業年度末日における有利子負債から同事業年度末日における現預金及び運転資金を控除した金額を、(ii)当該事業年度における営業利益に同事業年度における減価償却費及びのれん償却費を足し戻した数値で除した数値をいう。なお、上記において運転資金とは、下記の計算式により算定される金額をいう。2026/03/30 15:47
運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形
当社グループの借入金のうち、321,121千円については財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。 - #2 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 顧客との契約から生じた契約残高は、以下のとおりです。2026/03/30 15:47
(注) 1.契約負債は、主に顧客からの前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度及び当連結会計年度における契約負債の期首残高のうち、報告期間中に認識した売上収益の金額はそれぞれ22,946千円、1,378,661千円です。前連結会計年度における契約負債の増加は、主に企業結合による増加によるもので、当連結会計年度における契約負債の減少は、既存案件に係る契約負債の取り崩しによるものであります。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形及び売掛金 568,963 1,017,293 1,810,558 契約負債 22,946 1,378,661 595,711
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から認識した売上収益の額に重要性はありません。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (a) 信用リスク管理2026/03/30 15:47
当社は、債権管理規程に従い、営業債権である受取手形及び売掛金について、各事業部門における営業管理部が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社の債権管理規程に準じて、同様の管理を行っております。
当社グループは、単独の相手先又はその相手先が所属するグループについて、過度に集中した信用リスクを有しておりません。また、当社グループの取引先は信用力の高い企業等が多く、貸倒引当金の金額に重要性がないため、貸倒引当金の増減の記載は省略しております。 - #4 財務制限条項に関する注記
- (i)ある事業年度末日における有利子負債から同事業年度末日における現預金および運転資金を控除した金額を、(ii)当該事業年度における営業利益に同事業年度における減価償却費およびのれん償却費を足し戻した数値で除した数値をいう。なお、上記において運転資金とは、下記の計算式により算定される金額をいう。2026/03/30 15:47
運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形
また、当社の借入金のうち325,000千円については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。