営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 3160万
- 2021年12月31日 +407.58%
- 1億6040万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/29 15:00
当社は、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、客観的な経営指標として売上高及び営業利益を重視しております。また、CX向上SaaSの提供をはじめとしたマーケティング・UI/UX・営業活動・CRM領域の改善等、課題に即した個別のデジタルマーケティングサービスの提供を通じ、事業全体でDX推進をワンストップで支援しているため、顧客数、顧客単価を重要な経営指標として向上を目指しております。
なお、直近の事業年度における顧客数及び顧客単価の推移については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照ください。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における販売費及び一般管理費は245,380千円(前事業年度比11.8%減)となりました。2022/03/29 15:00
この結果、営業利益は160,400千円(前事業年度比407.6%増)となりました。これは主に、前事業年度に実施したオフィス集約による事業所費用の減少や、前事業年度に新規研究開発の一部が完了したことに伴い研究開発費が減少したことによるものであります。
d.経常利益