繰延税金資産
個別
- 2021年12月31日
- 3399万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 4億5819万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2023/03/30 16:36
④ 繰延税金資産137,076 2,901,716 2,813,060 225,732 92.6 22.8
(注)繰延税金資産の内容については「1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。区分 金額(千円) 繰延税金資産 458,195 合計 458,195
⑤ 買掛金 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 16:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前事業年度末と比較して評価性引当額が52,374千円減少しております。この減少の主な内容は、減価償却費に対する評価性引当額17,674千円、税務上の繰越欠損金の評価性引当額33,043千円が減少したことなどによるものです。前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,089千円 1,158千円 繰延税金資産合計 33,999千円 458,195千円 繰延税金資産の純額 33,999千円 458,195千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/30 16:36
当事業年度末における資産合計は、2,863,921千円(前事業年度末843,306千円)となり、前事業年度末に比べ2,020,614千円の増加となりました。このうち、流動資産は1,359,306千円(前事業年度末752,633千円)となり、606,673千円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が376,385千円、売掛金が88,655千円、未収入金が114,665千円それぞれ増加したことなどによるものです。また、固定資産は1,504,614千円(前事業年度末90,673千円)となり、1,413,940千円の増加となりました。この主な要因は、事業譲受に伴いのれんが941,344千円、繰延税金資産が424,196千円増加したことなどによるものです。
(負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)2023/03/30 16:36
新型コロナウイルス感染症の拡大状況について、今後の収束時期を明確に予測することは困難な状況であります。当事業年度の財務諸表作成日現在においては、当社の財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性は少ないものと想定しております。このような状況のもと、現時点において入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性及びのれんの評価等の会計上の見積りを行っております。
当社では、今後の動向による影響について引き続き注視してまいります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/30 16:36
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額