無形資産(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 2650万
- 2022年12月31日 +313.63%
- 1億962万
- 2023年9月30日 +15.09%
- 1億2616万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 取得資産及び引受負債の公正価値及びのれん(注)12023/11/14 16:59
(注) 1.取得対価は、取得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しております。上記金額は現時点での最善の見積りによる暫定的な公正価値であるため、取得日時点で存在していた事実や状況に関する追加的な情報が得られ評価される場合、取得日から1年間は修正されることがあります。(単位:千円) 科目 金額 無形資産 5,958 繰延税金資産 71,663
2.のれんの構成要因は、主として営業活動の統合による相乗効果、規模の経済性、個別認識の要件を満たさない無形資産からなります。税務上損金に算入されることが見込まれる金額の総額は234,041千円です。 - #2 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- M 企業結合2023/11/14 16:59
当社グループは2022年12月期において、事業譲受の方法により、複数の事業を取得しております。日本基準では、前事業年度末時点で取得原価の配分が完了しておらず、その時点で入手可能な合理的な情報に基づく暫定的な会計処理により算定された金額にて、のれんを認識しておりましたが、IFRSでは、その後確定した会計処理を支配獲得日に遡及して反映させております。この結果、「のれん」が減少し、「無形資産」及び「繰延税金負債」がそれぞれ増加しております。
② 包括利益に対する調整 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) のれん2023/11/14 16:59
子会社の取得の企業結合により生じたのれんは無形資産に計上しております。当初認識時におけるのれんの測定については、「(2) 企業結合」に記載しております。
のれんの償却は行わず、毎期又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 有形固定資産の取得による支出 △22,435 △3,425 無形資産の取得による支出 △8,750 △23,748 事業譲受による支出 6 △333,075 △318,884 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/11/14 16:59
(単位:千円) のれん 6 - 1,135,141 4,288,238 無形資産 26,503 109,624 126,169 その他の金融資産 11 24,378 27,895 67,382