繰延税金資産
個別
- 2019年9月30日
- 631万
- 2020年9月30日 -37.37%
- 395万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2021/12/14 15:00
②連結損益計算書及び連結包括利益計算書注記 前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) その他の金融資産 10,31 46,180 44,683 繰延税金資産 15 18,140 16,491 その他の非流動資産 11 11,973 10,259
連結損益計算書 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 当社グループは、外部顧客の国内売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%以上を占めるため、地域別の売上収益の記載を省略しております。2021/12/14 15:00
② 非流動資産(金融資産および繰延税金資産を除く)
(単位:千円) - #3 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- IFRSにおいて、敷金及び保証金を償却原価で測定した結果、その他の非流動資産が増加しております。2021/12/14 15:00
(7)繰延税金資産及び繰延税金負債の計上額の調整
・認識及び測定の差異 - #4 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.法人所得税2021/12/14 15:00
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様であります。2021/12/14 15:00
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、クライアントの投資計画の遅延など、案件受注において限定的ではありますが影響が出ております。一部事業のマイナスの影響につき、1年以内に収束されると仮定をおき、現在入手可能な情報に基づき会計上の見積りを行いましたが、その見積りに重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの仮定と異なる場合があります。新型コロナウイルス感染症の影響により、翌年度以降の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクのある見積りの不確実性に関するものとして繰延税金資産の回収可能性があります。 - #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・使用権資産及びリース負債の識別(注記「17.リース」)2021/12/14 15:00
・繰延税金資産の回収可能性(注記「15.法人所得税」)
・引当金の会計処理と評価(注記「19.引当金」) - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当期税金は、各報告日時点において制定又は実質的に制定されている税率を乗じて算定する当期の課税所得又は損失に係る納税見込額あるいは還付見込額に過年度の納税調整額を加味したものであります。2021/12/14 15:00
繰延税金資産及び負債は、資産負債法により、会計上の資産及び負債の帳簿価額と税務上の資産及び負債金額との一時差異に対して認識しております。なお、以下の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を認識しておりません。
・のれんの当初認識から生じる将来加算一時差異 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年9月30日)2021/12/14 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原当事業年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,106千円 繰延税金負債合計 △1,272 繰延税金資産(負債)の純額 6,316 - #9 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結財政状態計算書】2021/12/14 15:00
(単位:千円) その他の金融資産 12 46,180 43,376 繰延税金資産 18,140 18,740 その他の非流動資産 11,973 10,512