4260 ハイブリッドテクノロジーズ

4260
2026/07/09
時価
27億円
PER 予
2711.57倍
2022年以降
17.62-312.8倍
(2022-2025年)
PBR
1.32倍
2022年以降
1.86-6.62倍
(2022-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.05%
ROA 予
0.01%
資料
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ハイブリッドテクノロジーズ(4260)の繰延税金資産の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2019年9月30日
631万
2020年9月30日 -37.37%
395万
2021年9月30日 -92.34%
30万

有報情報

#1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
当社グループは、外部顧客の国内売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%以上を占めるため、地域別の売上収益の記載を省略しております。
② 非流動資産(金融資産および繰延税金資産を除く)
(単位:千円)
2025/12/19 15:33
#2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
15.法人所得税
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下の通りであります。
2025/12/19 15:33
#3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・使用権資産及びリース負債の識別(注記「3.重要性がある会計方針(9)リース」)
繰延税金資産の回収可能性(注記「3.重要性がある会計方針(18)法人所得税」)
・引当金の会計処理と評価(注記「3.重要性がある会計方針(11)引当金」)
2025/12/19 15:33
#4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(10)非金融資産の減損
繰延税金資産を除く当社グループの非金融資産の帳簿価額は、毎期、減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候がある場合には、当該資産の回収可能価額に基づき減損テストを実施しております。のれん及び耐用年数を確定できない無形資産及び未だ利用可能でない無形資産は、償却を行わず、減損の兆候の有無にかかわらず年に一度、又は減損の兆候がある場合はその都度、減損テストを実施しております。
資産又は資金生成単位の回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値と使用価値のいずれか高い方で測定しております。使用価値は、見積将来キャッシュ・フローを貨幣の時間価値及びその資産の固有のリスクを反映した割引率を用いて現在価値に割り引いて算定しております。
2025/12/19 15:33
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年9月30日)当事業年度(2025年9月30日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金-千円6,666千円
繰延税金負債合計△11,526△9,429
繰延税金資産(負債)の純額△2,15111,108
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/12/19 15:33
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の金融収益は、18,259千円(前期比44.9%減)となりました。これは主に、為替差益の減少によるものです。一方で金融費用は、61,995千円(前期比38.8%増)となりました。金融費用は、主に当連結会計年度にて、当社が保有する「投資有価証券」に区分される有価証券のうち実質価額が著しく低下したものについて減損処理を実施し、投資有価証券評価損を計上したことによるものです。
以上の結果、当連結会計年度の税引前損失は、14,796千円(前期は96,920千円の税引前利益)となりました。また、当連結会計年度における法人所得税費用は69,376千円のマイナス(利益方向)となりました。法人所得税費用がマイナスとなった要因は、繰延税金資産の計上を行ったことによります。この結果、親会社の所有者に帰属する当期利益は、18,732千円(前期比64.7%減)となりました。
c.キャッシュ・フローの分析
2025/12/19 15:33
#7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
(単位:千円)
その他の金融資産10,3162,03671,593
繰延税金資産1534,031104,776
その他の非流動資産116,854189,774
2025/12/19 15:33

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