繰延税金資産
個別
- 2020年9月30日
- 395万
- 2021年9月30日 -92.34%
- 30万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 当社グループは、外部顧客の国内売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%以上を占めるため、地域別の売上収益の記載を省略しております。2021/12/28 16:14
② 非流動資産(金融資産および繰延税金資産を除く)
(単位:千円) - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.法人所得税2021/12/28 16:14
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・使用権資産及びリース負債の識別(注記「17.リース」)2021/12/28 16:14
・繰延税金資産の回収可能性(注記「15.法人所得税」)
・引当金の会計処理と評価(注記「19.引当金」) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当期税金は、各報告日時点において制定又は実質的に制定されている税率を乗じて算定する当期の課税所得又は損失に係る納税見込額あるいは還付見込額に過年度の納税調整額を加味したものであります。2021/12/28 16:14
繰延税金資産及び負債は、資産負債法により、会計上の資産及び負債の帳簿価額と税務上の資産及び負債金額との一時差異に対して認識しております。なお、以下の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を認識しておりません。
・のれんの当初認識から生じる将来加算一時差異 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/28 16:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,802千円 1,644千円 繰延税金負債合計 △1,184 △5,269 繰延税金資産(負債)の純額 3,956 303 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/12/28 16:14
(単位:千円) その他の金融資産 10,31 46,180 44,683 繰延税金資産 15 18,140 16,491 その他の非流動資産 11 11,973 10,259