- 4260
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 2371.63倍
- 2022年以降
- 17.62-312.8倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2022年以降
- 1.86-6.62倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.05%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2022/12/27 16:51
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- イ.第1回新株予約権2022/12/27 16:51
※ 当事業年度の末日(2022年9月30日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2022年11月30日)において、これらの事項に変更はありません。決議年月日 2018年6月15日 付与対象者の区分及び人数(名) 株主 1当社取締役 2当社従業員 6 新株予約権の数(個)※ 5,212 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 521,200 (注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 30.65 (注)2 新株予約権の行使期間 ※ 自 2020年6月1日 至 2028年5月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 30.65 (注)2資本組入額 30.65 (注)3 新株予約権の行使の条件 ※ (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による本新株予約権の取得については禁止する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注)6
(注)1.当社が普通株式の分割または併合を行う場合は、次の算式により付与株式数を調整するものとし、本新株予約権の目的である株式の総数もそれに従って調整される。なお、かかる調整は、本新株予約権のうち、当該時点で権利行使されていない本新株予約権の付与株式数についてのみ行われ、調整の結果生じる1株未満の端数は切り捨てるものとする。 - #3 事業等のリスク
- ①潜在株式による希薄化2022/12/27 16:51
当社は、当社グループの役員及び従業員に対するインセンティブを目的として、新株予約権(ストック・オプション)を付与しております。これらのストック・オプションが権利行使された場合、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式の価値及び議決権割合が希薄化する可能性があります。本書提出日現在、ストック・オプションによる潜在株式数は1,467,700株であり、発行済株式総数10,979,648株の13.4%に相当しております。
②資金使途 - #4 役員報酬(連結)
- 新株予約権等の状況 ①ストック・オプション制度の内容」をご参照ください。2022/12/27 16:51
c.役員賞与(業績連動報酬) - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2022/12/27 16:51
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #6 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/12/27 16:51
(注)1.期中に行使されたストック・オプションの権利行使時点の加重平均行使価格は、当連結会計年度において35.6円であります。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 株式数(株) 加重平均行使価格(円) 株式数(株) 加重平均行使価格(円)
2.期末時点で未行使のストック・オプションの行使価格は、第1回新株予約権が30.7円、第2回新株予約権が200.0円、第3回新株予約権が177.0円、第4回新株予約権が177.0円、第5回新株予約権が744.0円であります。
3.期末時点で未行使のストック・オプションの加重平均残存契約年数は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ7.4年及び7.7年であります。 - #7 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.2021年12月22日を払込期日とする新規上場に伴う公募増資及び2022年1月19日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連して行う第三者割当増資による新株式発行により、発行済株式の総数は2,800,000株増加しております。なお、新株式発行にかかる直接発行費用8,056千円(税効果考慮後)を資本剰余金から控除しています。2022/12/27 16:51
4.当連結会計年度において、新株予約権の行使により発行済株式の総数が、735,900株増加しております。
(2)自己株式 - #8 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎2022/12/27 16:51
(注)前連結会計年度における親会社の所有者に帰属する希薄化後1株当たり当期利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 普通株式増加数 新株予約権(株) - 681 希薄化後の加重平均普通株式数(株) - 10,981 - #9 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2.2021年12月22日を払込期日とする新規上場に伴う公募増資及び2022年1月19日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連して行う第三者割当増資による新株式発行により、発行済株式の総数は2,800,000株増加しております。2022/12/27 16:51
3.新株予約権の行使により、発行済株式の総数は735,900株増加しております。
4.「提出日現在発行数」欄には、2022年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の権利行使による増加であります。2022/12/27 16:51
- #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/12/27 16:51
該当事項はありません。 - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/12/27 16:51
(単位:千円) リース負債の返済による支出 29 △81,252 △99,431 新株予約権の行使による収入 - 26,196 その他 - 16