- 9259
- 2026/09/24
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 9.2倍
- 2022年以降
- 6-23.01倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2022年以降
- 0.9-6.5倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
タカヨシ HD(9259)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2024年6月30日
- 7億309万
- 2025年6月30日 -8.93%
- 6億4032万
- 2026年6月30日 +6.65%
- 6億8293万
個別
- 2021年6月30日
- 5億1055万
- 2022年6月30日 +47.45%
- 7億5281万
- 2023年6月30日 +3.96%
- 7億8261万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 有形固定資産の使用実態を検討した結果、急激な技術的・経済的陳腐化リスクが低くなり、また今後も耐用年数にわたり安定的に稼働していくことが見込まれていることから、費用を均等に配分する定額法を採用することが、有形固定資産の使用実態をより合理的に反映すると判断いたしました。2023/08/14 15:00
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ8,591千円増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより、当第3四半期累計期間において、当社の重要な経営指標である流通総額(店舗におけるレジ通過額のほか、値札シールの販売代金や不動産賃貸収入等を含む総額の全体売上高)は18,513,582千円(前年同期比13.3%増)となりました。店舗における販売商品の種類別割合は、弁当・惣菜・パン類が約36%、加工品等が約27%、野菜・果実等が約25%、その他が約12%となっており、農産物にとどまらず、地元のおいしい食品が集まる「地域の食のセレクトショップ」を実現しております。また、当第3四半期累計期間において、30店舗の新規出店と6店舗の閉鎖を行い、店舗数は前事業年度末より24店舗増加し160店舗となりました。また、生産者に対しては継続した登録件数拡大に取り組み、登録生産者数は前事業年度末より1,996件増加し27,949件となりました。2023/08/14 15:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の営業収益は5,328,364千円(前年同期比11.1%増)、営業利益は782,610千円(前年同期比4.0%増)、経常利益は769,830千円(前年同期比8.2%増)となり、四半期純利益は412,075千円(前年同期比13.2%増)となりました。
なお、当社事業は単一のセグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。