- 9259
- 2026/09/02
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2022年以降
- 6-23.01倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2022年以降
- 0.9-6.5倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 5億1055万
- 2022年6月30日 +47.45%
- 7億5281万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- これにより、従来、営業外損益として計上しておりました当社運営店舗の付帯業務等に係る収入及び費用の一部については、顧客へ移転した財またはサービスの対価に関連するものであることから、売上高として計上または売上高から控除することといたしました。2022/08/12 15:00
この結果、当第3四半期累計期間の売上高及び営業利益が3,391千円増加、営業外収益が5,652千円減少、営業外費用が2,261千円減少しております。なお、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。
また、収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当第3四半期累計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みにより、当社の重要な経営指標である流通総額(店舗におけるレジ通過額のほか、値札シールの販売代金や不動産賃貸収入等を含む総額の全体売上高)は16,334,983千円(前年同期比15.8%増)となり、店舗における販売商品の種類別割合は、弁当・惣菜・パン類が約35%、加工品等が約26%、野菜・果実等が約26%、その他が約13%となっており、農産物にとどまらず、地元のおいしい食品が集まる「地域の食のセレクトショップ」を実現しております。また、継続した新規登録生産者件数拡大に取り組み、結果、当第3四半期累計期間末における登録生産者件数は前事業年度末より1,802件増加し25,318件となりました。さらに、18店舗の新規出店と6店舗の閉鎖を行い、店舗数は前事業年度末より12店舗増加し129店舗となりました。2022/08/12 15:00
以上の結果、営業収益は4,797,913千円(前年同期比17.1%増)、営業利益は752,813千円(前年同期比47.4%増)、経常利益は711,393千円(前年同期比46.7%増)となりました。また当第3四半期累計期間において固定資産除却損7,845千円、店舗閉鎖損失13,013千円、減損損失13,520千円を計上しております。その結果、当第3四半期累計期間における四半期純利益は363,987千円(前年同期比8.7%増)となりました。
なお、当社事業は単一のセグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。