構築物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 1338万
- 2022年9月30日 -12.43%
- 1172万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2022/12/28 15:01
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 北海道 賃貸不動産 建物構築物土地 17,031千円 茨城県 店舗 建物 123千円
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった店舗及び賃貸不動産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #2 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/12/28 15:01
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な減少は、北海道夕張市の建物、構築物及び土地の減損損失
(17,031千円)であります。当事業年度の減少は減価償却(11,139千円)であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/28 15:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。