無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 2億3242万
- 2021年3月31日 -26.68%
- 1億7040万
- 2021年9月30日 +59.77%
- 2億7226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額345,406千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、長期前払費用、繰延税金資産であります。2021/12/09 15:00
(3) 減価償却費の調整額8,929千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,788千円は全社資産(建物、ソフトウエア等)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△303,723千円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額651,099千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、長期前払費用、繰延税金資産であります。
(3) 減価償却費の調整額12,569千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,334千円は全社資産(建物、ソフトウエア等)にかかるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含んでおりません。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/09 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/12/09 15:00
当事業年度における投資活動の結果として減少した資金は、77百万円となり、前事業年度に比べ87百万円支出が減少いたしました。これは主に、新規出店及び事業譲受等による店舗数の増加の影響により有形及び無形固定資産の取得による支出74百万円が計上されたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 第14期事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/12/09 15:00
当事業年度において当社が実施しました設備投資等の総額は、65百万円(無形固定資産を含む)であり、その主なものは新規出店及び既存店の設備更新によるものであります。セグメントごとの設備投資額は、在宅訪問薬局事業63百万円、きらりプライム事業0百万円、ケアプラン事業0百万円、全社共通1百万円であります。また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
第15期第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/12/09 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 173,085 無形固定資産 232,424
①算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 9~22年
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 3~6年2021/12/09 15:00