構築物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 521万
- 2021年3月31日 -16.74%
- 434万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/09 15:00
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については店舗単位で、遊休資産、停止予定資産及び処分予定資産は個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県 店舗(薬局)用資産 建物、構築物 8,886 神奈川県 店舗(薬局)用資産 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、のれん、その他 68,118
資産または資産グループが使用されている事業に関連して、店舗の既存の投資回収が困難になったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(86,036千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物17,400千円、構築物527千円、工具、器具及び備品7,703千円、ソフトウエア6,431千円、のれん53,896千円、その他74千円であります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/12/09 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。