営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 3億6034万
- 2022年12月31日 +10.52%
- 3億9825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 9:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICT事業及び高齢者施設運営事業であります。2023/02/14 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社は、企業理念である「患者さん(利用者さん)が24時間365日、自宅で「安心」して療養できる社会インフラを創る」を実現するため、急成長しているきらりプライム事業を今後の事業展開の中核に据え、きらりプライム加盟店の増加、在宅訪問薬局の新規開局、高齢者施設運営事業などの新たな事業、サービスの開発を進めるなどして、当社の目指す「プライマリーケアのプラットフォーム企業」に向け活動しております。当第3四半期累計期間では、在宅訪問薬局事業、きらりプライム事業が伸長いたしましたが、新たな事業や今後の事業拡大に向けた本部機能の強化など先行費用も増加しております。2023/02/14 9:00
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,921百万円(前年同期比15.2%増)となり、利益面では営業利益が398百万円(前年同期比10.5%増)、経常利益が406百万円(前年同期比17.7%増)、四半期純利益が260百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。