- 9258
- 2026/08/27
- 時価
- 20億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-71.25倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.8-5.26倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/28 13:14
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
a.敷金及び保証金
2021/12/28 13:14相手先 金額(千円) レジデンス・ビルディング・マネジメント株式会社 49,757 東電不動産株式会社 17,715 その他 3,182 合計 70,655 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/12/28 13:14 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/28 13:14
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は685,025千円となり、前事業年度末と比較して142,486千円の増加となりました。これは主に、売上の増加に伴い現金及び預金が132,649千円、売掛金が38,248千円増加した一方で、未収法人税等が13,802千円減少したことによるものであります。2021/12/28 13:14
固定資産は356,129千円となり、前事業年度末と比較して34,810千円の増加となりました。これは主に、開発していたソフトウエアが完成した事によりソフトウエアが36,361千円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は1,041,154千円となり、前事業年度末に比べ177,297千円増加いたしました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 29,416千円
無形固定資産 169,278千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、固定資産の減損損失の見積りに際し、減損の兆候があると判定された資産又は資産グループについて減損損失の認識の判定を行っており、資産又は資産グループの帳簿価額と、そこから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とを比較することにより、減損損失の認識を判定することとしております。減損の兆候があると判定され、減損損失を認識する必要が生じた場合には、減損損失の計上により翌事業年度の損益に重要な影響を与える可能性があります。2021/12/28 13:14 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/12/28 13:14
1.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)