- 9258
- 2026/08/27
- 時価
- 20億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-71.25倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.8-5.26倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/12/19 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/12/19 15:30
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 151,773千円 固定資産 97,239千円 資産合計 249,013千円
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2025/12/19 15:30
主として定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/19 15:30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/19 15:30
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社プレディアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プレディアの株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/12/19 15:30
流動資産 151,773千円 固定資産 97,239 のれん 197,101 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,290,175千円となりました。主な内訳は、現金及び預金1,860,214千円、売掛金354,100千円であります。2025/12/19 15:30
当連結会計年度末における固定資産は985,176千円となりました。主な内訳は、のれん187,246千円、ソフトウエア350,170千円、敷金及び保証金161,390千円であります。
上記の結果として、総資産は3,275,352千円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/19 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/19 15:30
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産 117,173千円
無形固定資産 551,672千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、固定資産の減損損失の見積りに際し、減損の兆候があると判定された資産又は資産グループについて減損損失の認識の判定を行っており、資産又は資産グループの帳簿価額と、そこから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とを比較することにより、減損損失の認識を判定することとしております。減損の兆候があると判定され、減損損失を認識する必要が生じた場合には、減損損失の計上により翌連結会計年度の損益に重要な影響を与える可能性があります。2025/12/19 15:30 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法2025/12/19 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)