- 9522
- 2025/03/18
- 時価
- 379億円
- PER
- 24.2倍
- 2021年以降
- 赤字-122.37倍
(2021-2024年) - PBR
- 2.97倍
- 2021年以降
- 0.84-6.68倍
(2021-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 12.88%
- ROA
- 0.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億3154万
- 2021年12月31日 +35.43%
- 9億9072万
個別
- 2020年12月31日
- 2億245万
- 2021年12月31日 +464.49%
- 11億4284万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/03/30 15:12
(概算額の算定方法)売上高 -千円 営業損失(△) △22,821 経常損失(△) △25,644 税金等調整前当期純損失(△) △25,671
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、多額の設備投資を必要とする発電事業の割合が高まっており、減価償却費等の割合が大きくなっております。減価償却費等の一過性の償却負担に過度に左右されることなく、株式価値の向上を目指すことが重要と認識していることから、EBITDAを目標とする経営指標としております。2023/03/30 15:12
(注)EBITDA=経常利益+支払利息+支払手数料+減価償却費+のれん償却額+その他償却(EBITDAは、会計監査又は四半期レビューを受けておりません) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業利益は前連結会計年度と比べ33.3%増加し、2,229,894千円となりました。2023/03/30 15:12
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度と比べ138.7%増加し、222,677千円となりました。これは主に、受取補償金の増加74,282千円等によるものであります。また、営業外費用は、41.2%増加し、1,461,845千円となりました。発電所開発・新規取得に関連した資金調達に伴う支払利息の増加308,295千円等によるものであります。