- 9522
- 2025/03/18
- 時価
- 379億円
- PER
- 24.2倍
- 2021年以降
- 赤字-122.37倍
(2021-2024年) - PBR
- 2.97倍
- 2021年以降
- 0.84-6.68倍
(2021-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 12.28%
- ROA
- 0.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2019年12月31日
- 2903万
- 2020年12月31日 -87.32%
- 368万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 12億6151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/30 15:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/30 15:19
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/03/30 15:19
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自2021年1月1日至2021年9月30日) 減価償却費 1,458,256千円 のれんの償却額 26,651 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)EBITDAは、経常利益+支払利息+支払手数料+減価償却費+のれん償却額+その他償却にて算出しています。2023/03/30 15:19
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は96,947,813千円となり、前連結会計年度末に比べ38,923,952千円増加いたしました。これは主に多治見北小木発電所及び八戸是川発電所の商業運転開始に伴う仕掛販売用発電所からの振替等による販売用発電所が18,137,019千円増加、RJエネルギー新潟阿賀野匿名組合事業および一関大東匿名組合事業の新規連結等による仕掛販売用発電所が13,110,091千円増加したこと等によるものであります。2023/03/30 15:19
固定資産は12,601,036千円となり、前連結会計年度末に比べ7,231,997千円増加いたしました。これは主に赤芝水力発電株式会社の新規連結等による建物及び構築物が3,533,812千円増加、多治見北小木発電所用地の取得等による土地の増加が1,429,083千円増加、赤芝水力発電株式会社の新規連結等によるのれんが1,257,828千円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、109,548,849千円となり、前連結会計年度末に比べ46,155,949千円増加いたしました。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 出資持分の取得により合同会社MERCHANT ENERGY第十を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社出資持分の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/30 15:19
なお、株式等の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 1,497,181千円 のれん 2,275 流動負債 △103,332
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2023/03/30 15:19
(7)のれんの償却方法及び償却期間
5~20年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません2023/03/30 15:19
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。