サクシード(9256)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 5737万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/24 13:19
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 1,362千円2026/06/24 13:19
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り当該期間にわたり均等償却しております。2026/06/24 13:19 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社みんがくを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社みんがく株式の取得価額と株式会社みんがく取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/24 13:19
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 79,176千円 固定資産 -〃 のれん 65,567〃 流動負債 △8,543〃
株式の取得により新たに株式会社unicoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社unico株式の取得価額と株式会社unico取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は121,926千円となりました。2026/06/24 13:19
主な増加の要因として、税引前当期純利益343,949千円、未払金の増加額58,635千円、のれん償却額22,624千円、減価償却費19,942千円、主な減少の要因として、売上債権の増加208,322千円、法人税等の支払額143,573千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/24 13:19
該当事項はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループが保有する有形固定資産について、現状の事業環境を踏まえた将来キャッシュ・フローの総額を見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が有形固定資産の帳簿価額を下回る場合には、将来キャッシュ・フローの現在価値を回収可能価額として帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。個別指導教室事業及びunico事業については各教室を、教育人材支援事業、福祉人材支援事業及び家庭教師事業については各事業を資産グループとし、当該資産グループの営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなった場合に減損の兆候を把握しております。また、個別指導教室事業及びunico事業については、移転や閉鎖の決定、生徒数の大幅な減少による経営環境の著しい悪化などの様々な状況を勘案し、減損の兆候を把握しております。減損損失の認識及び測定に際して使用される将来キャッシュ・フローは、各事業部における事業計画に基づいております。将来の事業計画の策定に当たり、過年度の実績等の内部情報に加え、売上計画は各地域の人口動態などの外部情報、原価及び費用計画は人件費相場や賃料相場の動向などの仮定に基づき策定しております。しかしながら、これらの見積り及び当該見積りに用いられた仮定は、経営環境の変化による不確実性を伴うものであるため、予測不能な前提条件の変化などにより事業計画が実際の結果と異なった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 13:19
(2)のれんの評価
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額