ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 7617万
- 2021年12月31日 -0.07%
- 7611万
個別
- 2020年12月31日
- 7617万
- 2021年12月31日 -0.07%
- 7611万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/04/21 16:00
無形固定資産 主として、広告求人関連のソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの提供するサービスの一部は、PC、スマートフォン等の通信ネットワークの上に成り立っており、また事業を円滑に運営するための管理システム等の利用のためにも、安定的なネットワークの稼働が不可欠であります。当該システムが稼働している複数のサーバについては、不測の事態による停止や保存データの喪失等に備え、バックアップ体制、ファイアウォールの構築、遠隔地での保管、ディザスタリカバリ体制を構築し、考えられるリスクに備えた回避策を講じております。2022/04/21 16:00
しかしながら、自然災害、事故等による通信ネットワークの障害、ハードウエアやソフトウエアの欠陥、事故によるシステム障害、過失や妨害行為、コンピュータウイルスや第三者による不正アクセス等のサイバーアタックが生じた場合、システムや通信ネットワークが使用できなくなることや、当社グループが保存する当社の個人ユーザー、又は企業クライアントの個人情報及び機密情報が損失又は流出することにより、当社グループの社会的信用、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 資金調達リスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/04/21 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/04/21 16:00
3.記載金額は、千円未満を切り捨てて表示しております。工具、器具及び備品 ネットワーク機器 4,600千円 ファイルサーバー 3,447千円 ソフトウエア re-quest/QJ navi 改修 24,895千円 ソフトウエア仮勘定 新規アプリ開発 14,510千円
4.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産合計は330百万円となり、前連結会計年度末比で10百万円の増加となりました。2022/04/21 16:00
これは主に、繰延税金資産が7百万円減少した一方で、新規アプリ開発によりソフトウエア仮勘定が13百万円、並びに工具、器具及び備品(純額)が7百万円増加したことによるものです。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/04/21 16:00
当連結会計年度において、実施した設備投資等の総額は66,823千円であり、その主なものは事業運営を行うためのソフトウエアの取得によるものであります。
なお、当社は「サロンサポート事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載をしておりません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/04/21 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産