建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 1759万
- 2022年9月30日 +94.8%
- 3428万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2022/11/14 15:00
当社グループは減損損失を認識するにあたり、本社、各支店及び関係会社の事業部門を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産や処分予定資産等については個別資産毎にグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 事務所設備 東京都渋谷区 建物及び構築物 6,752 事務所備品 東京都渋谷区 工具、器具及び備品 150
上記事務所設備及び事務所備品については、事務所の退去を意思決定したことに伴い、回収可能価額が著しく低下することになったことから、建物及び構築物、工具、器具及び備品の帳簿価額を使用価値まで減額し、当該減少額6,902千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における固定資産合計は351百万円となり、前連結会計年度末比で21百万円の増加となりました。2022/11/14 15:00
これは主に、投資有価証券の償還により20百万円減少した一方で、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が18百万円、当社における本社事務所及び関係会社における店舗事務所の移転・改装等により建物及び構築物(純額)が16百万円、工具、器具及び備品(純額)が8百万円増加したことによるものです。
(負債)