ライトワークス(4267)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2021年1月31日
- 17億5778万
- 2021年10月31日 -7.75%
- 16億2158万
- 2022年1月31日 +36.84%
- 22億1905万
- 2022年4月30日 -72.01%
- 6億2120万
- 2022年7月31日 +103.39%
- 12億6348万
- 2022年10月31日 +53.12%
- 19億3459万
- 2023年1月31日 +36.51%
- 26億4088万
- 2023年4月30日 -72.81%
- 7億1812万
- 2023年7月31日 +108.35%
- 14億9618万
- 2023年10月31日 +51.7%
- 22億6965万
- 2024年1月31日 +40.97%
- 31億9958万
- 2024年4月30日 -74.33%
- 8億2138万
- 2024年7月31日 +107.18%
- 17億176万
- 2024年10月31日 +53.05%
- 26億458万
- 2025年1月31日 +35.71%
- 35億3466万
- 2025年4月30日 -74.25%
- 9億1010万
個別
- 2021年1月31日
- 9億9682万
- 2022年1月31日 +21.25%
- 12億866万
- 2023年1月31日 +30.2%
- 15億7366万
- 2024年1月31日 +28.83%
- 20億2729万
- 2025年1月31日 +14.69%
- 23億2511万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/04/28 11:00
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 821,384 1,701,764 2,604,587 3,534,661 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 46,239 105,274 169,045 263,983 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/04/28 11:00
2.地域ごとの情報HCMプラットフォーム提供サービス HCMクラウドを活用したオンライン英会話サービス その他 合計 外部顧客への売上高 2,196,887 998,886 3,807 3,199,581
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/04/28 11:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)エデュライン 516,765 HCMクラウド事業 - #4 事業等のリスク
- ⑤ 特定取引先への依存について2025/04/28 11:00
当社グループのオンライン英会話サービスの法人向け販売については、主に販売代理店である㈱スタディラボ及び㈱エデュラインを通して営業を行っており、両社は、当社子会社の元取締役が株式の過半数を保有し経営しております。当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)における両社に対する売上高の当社連結売上高に占める割合は19.2%、オンライン英会話サービス売上高に占める割合は66.3%と、高い水準にあります。当社グループと販売代理店である両社は、Win-Winの関係を維持しながら事業を展開しておりますが、何らかの理由によって関係維持が困難になった場合、当社グループの事業活動に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 英語講師の確保について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)2025/04/28 11:00
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)区分 金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,199,581
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,534,661 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/04/28 11:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営上の重要な契約等
- (注) 上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。2025/04/28 11:00
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- CMプラットフォーム提供サービス
我が国の大企業に特徴的な複雑な組織構造、人材管理手法、業務プロセスなどに対応できるようHCMプラットフォームを長年にわたり進化・改良させてきました。その結果、国内顧客の半数が売上高1,000億円以上の企業となっています。このHCMプラットフォームを競争的な価格で提供することにより他社の参入を難しくするとともに、プラットフォーム上で利用できるサービス(eラーニングコンテンツ、オンライン英会話、キャリア開発サポートなど)を充実させることにより高い収益性を実現していきます。2025/04/28 11:00 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ております。2025/04/28 11:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,534,661千円(前連結会計年度比10.5%増)、営業利益は315,479千円(前連結会計年度比29.7%増)、経常利益は273,983千円(前連結会計年度比12.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は194,074千円(前連結会計年度比12.4%減)となりました。
なお、当社グループは、HCMクラウド事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/04/28 11:00
HCMプラットフォーム提供サービス HCMクラウドを活用したオンライン英会話サービス その他 合計 外部顧客への売上高 2,509,223 1,023,612 1,825 3,534,661 - #11 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の数 2社
連結子会社の名称
株式会社ライトエデュケーション
来宜信息科技(上海)有限公司
②非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社The Past
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/04/28 11:00 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/04/28 11:00
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/04/28 11:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。