繰延税金資産
連結
- 2020年1月31日
- 3310万
- 2021年1月31日 -16.7%
- 2757万
個別
- 2020年1月31日
- 2014万
- 2021年1月31日 -15.13%
- 1709万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年1月31日) 当事業年度(2021年1月31日) 繰延税金資産 未払事業税 -千円 160千円 繰延税金負債合計 △44 △119 繰延税金資産の純額 20,147 17,098 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が775千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社来宜信息科技(上海)有限公司において、前受金に係る評価性引当額が1,007千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 繰延税金資産 未払事業税 -千円 160千円 繰延税金負債合計 △44 △119 繰延税金資産の純額 33,107 27,578 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は570,109千円となり、前連結会計年度末と比較して78,894千円増加しました。これは主に、売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金が53,152千円増加したことによるものです。2022/01/28 15:00
また、固定資産は232,399千円となり、前連結会計年度末と比較して19,188千円増加しました。これは主に、ソフトウエア(HCMクラウド事業に関する自社利用ソフトウエア)が26,982千円増加したこと、子会社の繰越欠損金の減少に伴い繰延税金資産が5,528千円減少したことによるものです。
(負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/01/28 15:00
固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、現時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社への影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、今後の全世界的なワクチン接種動向を見込み、翌事業年度の期中から徐々に収束に向かうものと仮定して、固定資産の減損損失の判定や繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。