- #1 主要な設備の状況
(注)1.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含めて表示しております。
2.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。
2023/04/27 15:30- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
③ リース資産
2023/04/27 15:30- #3 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) | 当事業年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) |
| ソフトウエア仮勘定 | 132,487千円 | 234,292千円 |
| 研究開発費 | 21,301 | 8,481 |
(原価計算の方法)
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。
2023/04/27 15:30- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア:新機能開発に伴う増加 217,365千円
2023/04/27 15:30- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
成長市場で事業を展開している当社グループは、経営指標として売上高、営業利益を重視しております。尚、当社グループの事業の特徴としてソフトウエアの減価償却が大きな影響を及ぼします。そのため経営指標としてEBITDA※4 についても活用することで収益性を把握することとしております。
※4 EBITDA≒営業利益+減価償却費+長期前払費用償却額+ソフトウエア減価償却費
2023/04/27 15:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このうち流動資産は1,097,750千円(前連結会計年度末647,955千円)となり、449,794千円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が440,237千円増加した一方で、仕掛品が11,791千円減少したことなどによるものです。
また固定資産は588,685千円(前連結会計年度末378,784千円)となり、209,900千円の増加となりました。この主な要因は、建物附属設備が29,075千円、ソフトウエアが152,806千円、敷金が17,771千円増加したことなどによるものです。
(負債の部)
2023/04/27 15:30- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資等の総額は333,760千円であります。主なものは、当社グループ基幹サービスであるCAREERSHIPの機能強化(ソフトウエア)です。
なお、当社グループは、HCMクラウド事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2023/04/27 15:30- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
(3)リース資産
2023/04/27 15:30