有価証券報告書-第28期(2022/02/01-2023/01/31)
当社は、株主への利益還元を経営の重要課題であると認識しております。利益配分につきましては、事業の更なる成長のため、経営基盤の強化のために内部留保を確保しつつ、安定的な配当の継続を実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当については、期末配当の年1回を基本方針としつつ、年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり18円とさせていただきます。当事業年度は株主の皆様に感謝の意を表するため1株につき10円の株式上場記念配当を実施いたしました。この結果、当事業年度の年間配当は1株当たり28円となりました。
なお、2023年2月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、株式分割を考慮した場合の年間配当は1株当たり14円(うち中間配当5円)となります。
内部留保資金の使途につきましては、中長期的な経営基盤の強化及び事業拡大のための財源として利用していく予定であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
当社の剰余金の配当については、期末配当の年1回を基本方針としつつ、年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり18円とさせていただきます。当事業年度は株主の皆様に感謝の意を表するため1株につき10円の株式上場記念配当を実施いたしました。この結果、当事業年度の年間配当は1株当たり28円となりました。
なお、2023年2月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、株式分割を考慮した場合の年間配当は1株当たり14円(うち中間配当5円)となります。
内部留保資金の使途につきましては、中長期的な経営基盤の強化及び事業拡大のための財源として利用していく予定であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年6月14日 | 24,718 | 10 |
| 取締役会 | ||
| 2023年4月26日 | 44,492 | 18 |
| 定時株主総会 |