訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額289,120千円及び「1 新規発行株式」の(注)5.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限92,736千円については、①人材採用、②研究開発投資資金に充当する予定であります。
具体的には、以下を予定しております。
①人材採用
当社グループのビジネスモデルは汎用アプリケーションをクラウド上で複数の企業に提供するものであります。利用企業数の増加やオンライン英語講座などコンテンツの多様化・高度化にともない機能追加やシステム変更の要望が急増しており、そのようなニーズに対応できる優秀な人材の確保を行う必要があります。今後の事業拡大を目的とした人材拡充の採用費及び人件費の一部として61,856千円(2023年1月期:61,856千円)
②ソフトウエア開発投資資金
当社グループが提供する既存システムのブラッシュアップ及びプラットフォームの新規機能のソフトウエア開発の投資資金として320,000千円(2023年1月期:160,000千円、2024年1月期:160,000千円)
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい
上記の手取概算額289,120千円及び「1 新規発行株式」の(注)5.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限92,736千円については、①人材採用、②研究開発投資資金に充当する予定であります。
具体的には、以下を予定しております。
①人材採用
当社グループのビジネスモデルは汎用アプリケーションをクラウド上で複数の企業に提供するものであります。利用企業数の増加やオンライン英語講座などコンテンツの多様化・高度化にともない機能追加やシステム変更の要望が急増しており、そのようなニーズに対応できる優秀な人材の確保を行う必要があります。今後の事業拡大を目的とした人材拡充の採用費及び人件費の一部として61,856千円(2023年1月期:61,856千円)
②ソフトウエア開発投資資金
当社グループが提供する既存システムのブラッシュアップ及びプラットフォームの新規機能のソフトウエア開発の投資資金として320,000千円(2023年1月期:160,000千円、2024年1月期:160,000千円)
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい