マーキュリー(5025)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2022年8月31日
- 6653万
- 2023年8月31日 -62.46%
- 2497万
- 2024年8月31日 +47.79%
- 3691万
- 2025年8月31日 +30.34%
- 4810万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面においては、プラットフォーム事業におけるサービス開発を行うためにエンジニアの人件費及び採用費用が増加したことに加え、ソフトウエア償却が増加したこと等により売上原価が前年同期比で17.3%増加いたしました。2023/10/16 15:00
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は725,428千円(前年同期比2.9%増)、営業利益は24,975千円(同62.5%減)、経常利益は24,888千円(同63.5%減)及び四半期純利益は17,498千円(同60.3%減)となりました。
なお、当社は不動産マーケティングソリューション事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。