- 5025
- 2026/09/25
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 20.41倍
- 2022年以降
- 8.75-61.06倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2022年以降
- 1.3-7.59倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ7,599千円減少しております。また、売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益については増減はありません。2023/04/17 16:41
収益認識会計基準等を適用したため、顧客から受け取った対価につきましては、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」の「前受金」「前受収益」に含めて表示しておりましたが、第1四半期会計期間より「契約負債」として表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/04/17 16:41
当第3四半期会計期間末における流動資産は697,957千円(前事業年度末比147,638千円減少)となりました。これは主に、売掛金が10,784千円増加した一方、法人税等の納税及び自己株式の取得等により現預金が153,147千円減少したことによるものであります。固定資産は247,035千円(同52,635千円増加)となりました。これは主に、前事業年度にSaaS型サービスへ移行したマンションサマリの機能拡充のためのシステム開発を進めたことにより、無形固定資産(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)が56,514千円増加したことによるものであります。 この結果、総資産は944,992千円(同95,002千円減少)となりました。(負債) 当第3四半期会計期間末における流動負債は201,393千円(前事業年度末比104,873千円減少)となりました。これは主に、返済により借入金が51,900千円減少したこと及び未払法人税等が43,810千円減少したことによるものであります。固定負債は18,521千円(同9,963千円減少)となりました。これは主に、返済により長期借入金が9,000千円減少したことによるものであります。
(純資産)