- 4268
- 2024/12/05
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 108.87倍
- 2022年以降
- 30.36-191.08倍
(2022-2024年) - PBR
- 13.37倍
- 2022年以降
- 9.43-45.36倍
(2022-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.28%
- ROA 予
- 8.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エッジテクノロジー(4268)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2021年4月30日
- 3706万
- 2021年10月31日 +104.81%
- 7590万
- 2022年1月31日 +103.35%
- 1億5434万
- 2022年4月30日 +36.29%
- 2億1036万
- 2022年7月31日 -62.58%
- 7872万
- 2022年10月31日 +86.25%
- 1億4662万
- 2023年1月31日 +39.45%
- 2億446万
- 2023年4月30日 +19.7%
- 2億4475万
- 2023年7月31日 -89.1%
- 2666万
- 2023年10月31日 +118.79%
- 5834万
- 2024年1月31日 +79.06%
- 1億447万
- 2024年4月30日 -3.25%
- 1億107万
- 2024年7月31日 -97.57%
- 245万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、景気はこのところ足踏みもみられますが、緩やかに回復しております。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっており、今後の金融市場の変動等の影響に十分な注意が必要な状況が続いております。2024/07/26 15:00
一方、各企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進やOpenAIにより発表されたChatGPTに代表される大規模言語モデル(LLM)に関する我が国の関心の高まり等はAIアルゴリズム実装に対する需要を高めていると考えております。当社においてもこのような需要を取り込むとともに、採用強化により、多くの人材獲得に繋げられたことで活動量が増加し、売上高は前年同期比7.5%増となりました。また、採用強化に伴う採用費、人件費の増加により、販売管理費が22.2%増加したことから、この結果として、営業利益は前年同期比58.7%減となりました。
以上の結果、当事業年度における売上高は2,862,618千円(前年同期比7.5%増)となり、営業利益は101,074千円(前年同期比58.7%減)、経常利益は94,714千円(前年同期比61.5%減)、当期純利益は67,358千円(前年同期比60.7%減)となりました。