ビーウィズ(9216)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年11月30日
- 157億9003万
- 2022年11月30日 +5.15%
- 166億348万
- 2023年11月30日 +16.48%
- 193億3933万
- 2024年11月30日 -4.91%
- 183億9036万
- 2025年11月30日 -2.45%
- 179億3900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/11 15:16
当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 16,603,482 外部顧客への売上高 16,603,482
金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 19,339,333 外部顧客への売上高 19,339,333 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- mnia LINKの強力な成長、②特徴あるコンタクトセンター・BPOの継続的成長、③事業成長を支える経営基盤の構築、の3点の実現に向けて取り組んでおります。2024/01/11 15:16
当第2四半期連結累計期間においては、コンタクトセンター・BPOサービスの拡大を主な要因として、売上高は、対前年同期比で+2,735百万円となりました。特に、重点分野としている金融業界における新規案件の獲得や既存業務の拡大に加え、その他ライフライン業界や公共案件等の成長が増収を牽引しました。好調な受注状況に伴い、2023年7月13日に発表している2024年5月期上期計画比でも順調に推移しております。
営業利益は、対前年同期比で+638百万円となりました。当第2四半期連結累計期間では、売上高の増加に伴う利益増加と、一部業務の販売価格見直しや派遣比率低減による取り組み強化が利益率改善に寄与しました。さらに、前期はシステム開発に伴う研究開発費が発生しましたが、今期は開発終了に伴いその計上がなくなったことが主な理由で、販管費率も低下しました。その結果、営業利益率の改善につながっております。売上高同様、営業利益についても上期計画比で順調に推移しております。