ソフトウエア
連結
- 2021年5月31日
- 9284万
- 2022年5月31日 +22.84%
- 1億1405万
個別
- 2021年5月31日
- 8400万
- 2022年5月31日 +29.35%
- 1億866万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2022/08/26 15:30
a 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/08/26 15:30
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 工具、器具及び備品 1,206 1,020 ソフトウエア 536 ― 計 2,992 千円 1,431 千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/08/26 15:30
前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 工具、器具及び備品 13,524 13,524 ソフトウエア 275 275 計 21,036 千円 21,036 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは次のとおりです。2022/08/26 15:30
建物 外部拠点の新設及び増床 18,508 千円 工具、器具及び備品 各拠点機器リプレイス 20,183 ソフトウエア CRMツール 16,873 顧客案件関連投資 12,954 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注2)当社推定値。当社席数と「コールセンターサービス/コンタクトセンターソリューション市場の調査(2021年)」(㈱矢野総合研究所・2021年11月2日発表)における当社シェアにより、日本のコンタクトセンターアウトソーシング事業者席数を算出。コールセンターの運用形態(コールセンター白書2021 ㈱リックテレコム)より、自社運営コンタクトセンター席数を算出し、当社の1席あたり売上高を乗じて算出。2022/08/26 15:30
外部へ販売するシステムとしてのOmnia LINKの市場であるSaaS型サービス市場規模及びソフトウエア市場規模は合計で1,533億円(「コールセンター市場総覧 2021」㈱矢野総合研究所・発刊日2021年10月)となっております。特にSaaS型サービス市場は2020年度において、前年度比11.6%の成長率となっております。
また、現在のところOmnia LINKはコンタクトセンター向けの専門システムとなっておりますが、今後の展開としてオフィス内でのビジネスコラボレーションツールとしての機能を2023年5月期以降に展開する予定です。その場合、ビジネスコラボレーション市場規模1,264億円(「テレワーク/ニューノーマルを支えるコラボレーション・モバイル管理ソフトの市場規模 2020年度版」デロイト トーマツ ミック経済研究所㈱ 発刊日2020年10月5日)、非対面接客市場(WEB会議システム市場)197億円(㈱アイ・ティー・アール ITR Market Viewコラボレーション市場2020)も見据えることができ、その合計の顕在市場は0.3兆円と見込んでおります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/08/26 15:30
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法