- 9216
- 2026/10/13
- 時価
- 231億円
- PER 予
- 24.41倍
- 2022年以降
- 8.61-65.81倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.93倍
- 2022年以降
- 1.86-4.01倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 12.01%
- ROA 予
- 6.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビーウィズ(9216)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年5月31日
- 1億593万
- 2021年5月31日 -12.35%
- 9284万
- 2022年5月31日 +22.84%
- 1億1405万
- 2023年5月31日 +67.17%
- 1億9066万
- 2024年5月31日 +113.52%
- 4億711万
- 2025年5月31日 +32.94%
- 5億4121万
- 2026年5月31日 -44.01%
- 3億300万
個別
- 2020年5月31日
- 8954万
- 2021年5月31日 -6.18%
- 8400万
- 2022年5月31日 +29.35%
- 1億866万
- 2023年5月31日 +71.39%
- 1億8625万
- 2024年5月31日 +80.03%
- 3億3530万
- 2025年5月31日 +44.98%
- 4億8612万
- 2026年5月31日 -53.1%
- 2億2800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称:Radiant Communication Sdn. Bhd.2026/08/25 10:17
事業の内容 :オムニチャネル顧客体験(CX)ソリューション、人工知能(AI)、ソフトウエア開
発、システム統合 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/08/25 10:17
a 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/08/25 10:17
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 工具、器具及び備品 3 3 ソフトウエア 9 0 計 13 百万円 5 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりです。2026/08/25 10:17
建物 新宿パークタワー増床・リニューアル 75 百万円 新宿パークタワー増床・リニューアル 20 百万円 ソフトウエア auto-score開発投資 34 百万円 顧客案件関連投資 29 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/08/25 10:17
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、コンタクトセンター・BPO拠点別、クライアント向けソフトウエアごとに資産のグルーピングを行い、本社資産を共用資産としております。当該資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。場所 用途 種類 減損損失 福岡県福岡市中央区 コンタクトセンター・BPOの設備等 工具、器具及び備品 31 ― クライアント向けソフトウエア ソフトウエア 32
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額はゼロと評価しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/08/25 10:17
前連結会計年度において無形固定資産で区分掲記しておりました「ソフトウエア仮勘定」(当連結会計年度3百万円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」35百万円、「その他」6百万円は、「その他」41百万円として組み替えております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2026/08/25 10:17
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業拠点別やクライアント向けソフトウエアごとに資産のグルーピングを行い、本社資産を共用資産としております。当該資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナス見込みであるため、零として評価しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/08/25 10:17
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法