ビーウィズ(9216)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年5月31日
- 1億593万
- 2021年5月31日 -12.35%
- 9284万
- 2022年5月31日 +22.84%
- 1億1405万
- 2023年5月31日 +67.17%
- 1億9066万
- 2024年5月31日 +113.52%
- 4億711万
- 2025年5月31日 +32.94%
- 5億4121万
- 2026年5月31日 -44.01%
- 3億300万
個別
- 2020年5月31日
- 8954万
- 2021年5月31日 -6.18%
- 8400万
- 2022年5月31日 +29.35%
- 1億866万
- 2023年5月31日 +71.39%
- 1億8625万
- 2024年5月31日 +80.03%
- 3億3530万
- 2025年5月31日 +44.98%
- 4億8612万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2025/08/29 12:06
a 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/08/29 12:06
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 工具、器具及び備品 2,774 3,076 ソフトウエア 888 9,947 計 3,662 千円 13,023 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりです。2025/08/29 12:06
建物 資産除去債務の見積の変更 553,202 千円 大阪第二センター増床工事 8,625 千円 ソフトウエア Tetory開発投資 191,700 千円 新規事業プラットフォーム開発 52,000 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/08/29 12:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、コンタクトセンター・BPO拠点別、クライアント向けソフトウエアごとに資産のグルーピングを行い、本社資産を共有資産としております。当該資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。場所 用途 種類 減損損失 福岡県福岡市中央区 コンタクトセンター・BPOの設備等 工具、器具及び備品 31,750 ― クライアント向けソフトウエア ソフトウエア 32,100
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額はゼロと評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/08/29 12:06
当連結会計年度末における総資産額は、14,494百万円となり、前連結会計年度末比397百万円増加となりました。これは主に、建物の増加646百万円、ソフトウエアの増加134百万円、投資有価証券の減少106百万円等によるものであります。
(負債) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2025/08/29 12:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、コンタクトセンター・BPO拠点別、クライアント向けソフトウエアごとに資産をグルーピングしており、固定資産の資産又は資産グループについて、減損の兆候の有無を確認し、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により算定し、使用価値は将来キャッシュ・フローの割引現在価値を基礎として算定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2025/08/29 12:06
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法