- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産
a 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
2024/08/29 15:00- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) | 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 408 | | 2,774 | |
| ソフトウエア | 25 | | 888 | |
| 計 | 433 | 千円 | 3,662 | 千円 |
2024/08/29 15:00- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額の主なものは次のとおりです。
| 建物 | 札幌第四センター新設 | 57,394 | 千円 |
| 横浜第二センター高機能センター構築 | 12,180 | 千円 |
| ソフトウエア | 顧客案件関連投資 | 92,039 | 千円 |
| 社内利用システム投資 | 64,204 | 千円 |
2024/08/29 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産額は、14,096百万円となり、前連結会計年度末比1,889百万円増加となりました。これは主に、現金及び預金の増加1,186百万円、売掛金の増加123百万円、ソフトウエアの増加216百万円等によるものであります。
(負債)
2024/08/29 15:00- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において「その他」(前事業年度25,494千円)に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」(当事業年度107,168千円)については、重要性が高まったため、当事業年度においては区分掲記しております。
2024/08/29 15:00- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、表示の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度においては独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた119,048千円は、「ソフトウエア仮勘定」112,553千円、「その他」6,495千円として組み替えております。
2024/08/29 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
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