建物(純額)
連結
- 2025年5月31日
- 10億8300万
- 2026年5月31日 -8.49%
- 9億9100万
個別
- 2025年5月31日
- 10億7700万
- 2026年5月31日 -11.05%
- 9億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/08/25 10:17
当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/08/25 10:17
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 建物 0 百万円 2 百万円 工具、器具及び備品 3 3 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※5 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/08/25 10:17
上記の現金及び預金に含まれる定期預金及び建物は、在外連結子会社の借入金の担保として差し入れています。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 現金及び預金に含まれる定期預金 ― 百万円 188 百万円 建物 ― 24 計 ― 百万円 212 百万円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/08/25 10:17
前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 建物 7 百万円 7 百万円 工具、器具及び備品 4 3 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりです。2026/08/25 10:17
建物 新宿パークタワー増床・リニューアル 75 百万円 工具、器具及び備品 サーバ他通信機器関連 81 百万円 その他事務機機器関連 25 百万円 新宿パークタワー増床・リニューアル 20 百万円 ソフトウエア auto-score開発投資 34 百万円 顧客案件関連投資 29 百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/08/25 10:17
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、コンタクトセンター・BPO拠点別、クライアント向けソフトウエアごとに資産のグルーピングを行い、本社資産を共用資産としております。当該資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。場所 用途 種類 減損損失 福岡県福岡市中央区 コンタクトセンター・BPOの設備等 建物 169 福岡県福岡市中央区 コンタクトセンター・BPOの設備等 工具、器具及び備品 31
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額はゼロと評価しております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2026/08/25 10:17
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/08/25 10:17
建物(建物附属設備) 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。2026/08/25 10:17
敷金及び保証金は、主に事業所等の建物の賃借に伴うものであり、貸主の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は主に投資先企業の株式であり、発行体の信用リスクに晒されております。