建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 104億1300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① (連結貸借対照表)2023/06/28 15:33
② (連結損益計算書及び連結包括利益計算書)(単位:百万円) 有形固定資産 ※7,※8 13,109 ※7,※8 11,871 建物 5,000 4,678 土地 ※6 6,344 ※6 5,646 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.土地の面積欄の( )内は借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物を含めて次のとおりであります。2023/06/28 15:33
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (自 2022年4月1日2023/06/28 15:33
至 2023年3月31日) なお、資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、「不動産鑑定評価基準」(国土交通省2002年7月3日改正)に準拠して評価した額から処分費用見込額を控除して算定しております。地域 主な用途 種類 減損損失 青森県内 営業店舗等 土地・建物・動産 47か所 1,782百万円 遊休資産 土地・建物・動産 6か所 44百万円 青森県外 営業店舗等 土地・建物・動産 7か所 57百万円 合計1,884百万円 (うち建物878百万円) (うち土地949百万円) (うち動産56百万円)
上記のうち営業店舗等は、主に2025年1月(予定)の株式会社青森銀行と株式会社みちのく銀行との合併後に実施予定の店舗統合(移転)の決定等により投資額の回収が見込めなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2023/06/28 15:33
不動産賃貸借契約により建物を使用する一部の店舗及び事務所について、退去時に原状回復に係る義務を有していること、また、所有する一部の建物に使用されているアスベストについて除去義務を有していることより資産除去債務を計上しております。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法