- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/30 15:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、主にパソコン等の工具、器具及び備品等の有形固定資産の取得による支出13,805千円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定による無形固定資産の取得による支出65,924千円があり、全体として74,346千円の使用(前連結会計年度は80,907千円の使用)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/30 15:10- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は79,140千円であります。内容は、有形固定資産の取得13,215千円、無形固定資産の取得65,924千円であります。有形固定資産の取得は主に業務用パソコンに係る設備投資であり、無形固定資産の取得はクラウドサービス提供にかかるソフトウエアに対する投資であります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。また、当社グループはクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2022/06/30 15:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物附属設備 15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/30 15:10- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/30 15:10