純資産
連結
- 2020年3月31日
- 4億3490万
- 2021年3月31日 +58.47%
- 6億8921万
- 2022年3月31日 +55.45%
- 10億7136万
個別
- 2020年3月31日
- 4億3589万
- 2021年3月31日 +58.37%
- 6億9033万
- 2022年3月31日 +55.5%
- 10億7348万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/06/29 13:00
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は取引事例評価方式並びにDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び簿価純資産価額方式により算定しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は858,909千円(前連結会計年度末比44,565千円増)となりました。負債の内訳は、流動負債が706,304千円(前連結会計年度比25,802千円増)、固定負債は152,605千円(前連結会計年度末比18,763千円増)であります。主な変動要因は、前連結会計年度末に比べ、流動負債は、前年度において税務上の繰越欠損金が解消されたことなどにより未払法人税等が73,130千円増加したことと、ポイント引当金が契約負債への計上科目の変更により40,612千円減少したこと等によるものであります。 固定負債は、長期借入金が18,763千円増加したことによるものであります。2022/06/29 13:00
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は1,071,367千円(前連結会計年度末比382,155千円増)となりました。主な変動要因は、東証マザーズ上場に伴う公募増資及び新株予約権(ストック・オプション)の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ110,556千円増加したことや、当期純利益等の計上に伴い利益剰余金が158,803千円増加したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 13:00
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 △101.84円 884.74円 1株当たり当期純利益 628.85円 241.21円
2.当社は、2022年1月21日付で株式1株につき40株の割合で株式分割を行っております。そこで、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期利益については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。