営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 1789万
- 2022年3月31日 -36.13%
- 1142万
個別
- 2021年3月31日
- 1783万
- 2022年3月31日 -36%
- 1141万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益、経常利益)2022/06/29 13:00
営業外収益の主な減少項目として、前連結会計年度に計上した、キャッシュレス決済推進に関する補助金収入(前連結会計年度に比べ6,237千円の減少)及びコロナ感染症対策に関する助成金収入(前連結会計年度に比べ3,378千円の減少)が減少した事により、営業外収益で11,428千円(前連結会計年度に比べ6,464千円の減少)となりました。営業外費用の主な増加項目として、借入金増加に伴う支払利息2,105千円(前連結会計年度に比べ305千円の増加)を計上した結果、営業外費用で3,242千円(前連結会計年度に比べ328千円の増加)を計上しました。結果として経常利益は207,733千円(前連結会計年度に比べ65,936千円の減少)となりました。
(特別損失、法人税等合計、親会社株主に帰属する当期純利益) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2022/06/29 13:00
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「クーポン失効益」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,873千円は、「クーポン失効益」313千円、「その他」2,558千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/06/29 13:00
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「クーポン失効益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,873千円は、「クーポン失効益」313千円、「その他」2,558千円として組み替えております。