純資産
連結
- 2021年3月31日
- 6億8921万
- 2022年3月31日 +55.45%
- 10億7136万
- 2023年3月31日 +8.73%
- 11億6493万
個別
- 2021年3月31日
- 6億9033万
- 2022年3月31日 +55.5%
- 10億7348万
- 2023年3月31日 +8.73%
- 11億6722万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/06/29 13:00
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は取引事例評価方式並びにDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び簿価純資産価額方式により算定しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/29 13:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は1,082,453千円(前連結会計年度末比223,543千円増)となりました。負債の内訳は、流動負債が665,567千円(前連結会計年度比40,736千円減)、固定負債は416,885千円(前連結会計年度末比264,280千円増)であります。主な変動要因は、前連結会計年度末に比べ、流動負債は、売上が減少した事により、買掛金が66,925千円減少したこと、未払法人税等が74,718千円減少したことと、1年内返済予定の長期借入金が79,425千円増加したこと等によるものであります。 固定負債は、複数銀行からの借入を実施し長期借入金が263,501千円増加したことによるものであります。2023/06/29 13:00
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は1,164,935千円(前連結会計年度末比93,568千円増)となりました。主な変動要因は、有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による増資及び新株予約権(ストック・オプション)の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ22,661千円増加したことや、親会社株主に帰属する当期純利益等の計上に伴い利益剰余金が74,365千円増加したこと、自己株式の取得に伴い自己株式が26,854千円増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 13:00
(注) 1.当社は、2022年1月21日付で株式1株につき40株の割合で株式分割を行っております。そこで、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期利益については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。項目 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 884.74円 952.87円 1株当たり当期純利益 241.21円 60.37円
2.当社は、2022年3月23日に東京証券取引所マザーズ(グロース市場 提出日現在)に上場したため、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。