営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 324万
- 2023年3月31日 +117.27%
- 704万
個別
- 2022年3月31日
- 272万
- 2023年3月31日 +158.12%
- 703万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益、経常利益)2023/06/29 13:00
営業外収益の主な減少項目として、前連結会計年度に計上した、クーポン失効益(前連結会計年度に比べ4,359千円の減少)及びデジタルコンテンツ配信サービスにおけるコイン失効益(前連結会計年度に比べ1,198千円の減少)が減少した事により、営業外収益で4,776千円(前連結会計年度に比べ6,652千円の減少)となりました。営業外費用の主な増加項目として、借入金増加に伴う支払利息5,286千円(前連結会計年度に比べ3,181千円の増加)及び為替差損1,335千円(前連結会計年度に比べ1,142千円の増加)を計上した結果、営業外費用で7,044千円(前連結会計年度に比べ3,801千円の増加)を計上しました。結果として経常利益は128,411千円(前連結会計年度に比べ79,321千円の減少)となりました。
(特別損失、法人税等合計、親会社株主に帰属する当期純利益) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取手数料」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。2023/06/29 13:00
前事業年度において「営業外費用」に独立掲記しておりました「保証料」は重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた為替差損は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取手数料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。2023/06/29 13:00
前連結会計年度において「営業外費用」に独立掲記しておりました「保証料」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた為替差損は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。