トリプルアイズ(5026)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年11月30日
- 3890万
- 2022年11月30日
- -1042万
- 2023年11月30日 -599.89%
- -7297万
- 2024年11月30日
- -2957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/01/12 15:10
当第1四半期連結会計期間より、株式会社ゼロフィールドの株式を取得し連結子会社したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「AIソリューション事業」「研修事業」から、「AIソリューション事業」「GPUサーバー事業」に変更しております。また、投資の意思決定や業績評価の区分を見直した結果、営業外収益に計上される補助金収入及び営業外費用に計上される支払利息を含む、経常利益又は経常損失の重要性が高いものと判断したため、報告セグメントの利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失から経常利益又は経常損失に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、株式会社ゼロフィールドの株式を取得し連結子会社したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「AIソリューション事業」「研修事業」から、「AIソリューション事業」「GPUサーバー事業」に変更しております。また、投資の意思決定や業績評価の区分を見直した結果、営業外収益に計上される補助金収入及び営業外費用に計上される支払利息を含む、経常利益又は経常損失の重要性が高いものと判断したため、報告セグメントの利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失から経常利益又は経常損失に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/01/12 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、エンジニア不足が継続する状況の中、先駆けてエンジニア人材強化のため先行投資を進めております。2024/01/12 15:10
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は877,890千円(前年同期比63.3%増)、営業損失は72,971千円(前年同期は営業損失10,426千円)、経常損失は30,723千円(前年同期は経常損失9,306千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25,066千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10,195千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。