四半期報告書-第16期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、株式会社ゼロフィールドの株式を取得し連結子会社したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「AIソリューション事業」「研修事業」から、「AIソリューション事業」「GPUサーバー事業」に変更しております。また、投資の意思決定や業績評価の区分を見直した結果、営業外収益に計上される補助金収入及び営業外費用に計上される支払利息を含む、経常利益又は経常損失の重要性が高いものと判断したため、報告セグメントの利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失から経常利益又は経常損失に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
GPUサーバー事業セグメントにおいて、株式会社ゼロフィールドの全株式を取得し、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は630,422千円でありますが、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||
| AIソリューション事業 | GPUサーバー事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 537,446 | ― | 537,446 | ― | 537,446 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 537,446 | ― | 537,446 | ― | 537,446 |
| セグメント損失(△) | △9,306 | ― | △9,306 | ― | △9,306 |
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||
| AIソリューション事業 | GPUサーバー事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 671,336 | 206,553 | 877,890 | ― | 877,890 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 671,336 | 206,553 | 877,890 | ― | 877,890 |
| セグメント損失(△) | △2,613 | △28,107 | △30,721 | △2 | △30,723 |
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、株式会社ゼロフィールドの株式を取得し連結子会社したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「AIソリューション事業」「研修事業」から、「AIソリューション事業」「GPUサーバー事業」に変更しております。また、投資の意思決定や業績評価の区分を見直した結果、営業外収益に計上される補助金収入及び営業外費用に計上される支払利息を含む、経常利益又は経常損失の重要性が高いものと判断したため、報告セグメントの利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失から経常利益又は経常損失に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
GPUサーバー事業セグメントにおいて、株式会社ゼロフィールドの全株式を取得し、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は630,422千円でありますが、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。