- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
① 本新株予約権者が 2025 年10月15日から2029年9月17日までに死亡した場合、その相続人は本新株予約権を行使することができない。
② 割当先は、発行会社の2025年8月期の連結財務諸表における連結売上高の金額について、5,500百万円以上となった場合、割当契約書兼申込証において定める本新株予約権個数の権利行使することが可能となる。国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。なお、本号の条件は、連結売上高が本号に定める金額以上となった対象会社の2025年8月期の決算短信に係る適時開示が行われた時点で満たしたものとする。
③ 本新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社又は当社子会社における取締役又は従業員の地位にあることを要する。ただし、新株予約権者が死亡した場合その他の場合であって、当社の取締役会が正当な理由があると特に認めるときには、当社の取締役会が特に認める範囲において、本新株予約権を行使することができる。
2025/04/14 15:57- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2025/04/14 15:57- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
| | (単位:千円) |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,337,718 | 696,867 | 2,034,585 |
| 外部顧客への売上高 | 1,337,718 | 696,867 | 2,034,585 |
当中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
| | (単位:千円) |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,321,835 | 440,287 | 2,762,123 |
| 外部顧客への売上高 | 2,321,835 | 440,287 | 2,762,123 |
2025/04/14 15:57- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
表示方法の変更により、従来、営業外収益に計上しておりました「経営指導料収入」等を当中間連結会計期間より、売上高に計上する方法に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の計上方法により作成したものを記載しております。2025/04/14 15:57 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これら3つの戦略をさらに推進するため、当社と同規模以上のM&Aの実施や、資本業務提携を駆使し、また、M&A後のベクトル合わせのためのファウンダーへの第三者割当増資も組み合わせていきます。
これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,762,123千円(前年同期比35.8%増)、営業損失は22,312千円(前年同期は営業損失10,897千円)、EBITDAは208,080千円、経常利益は83,432千円(前年同期比148.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は37,952千円(前年同期比28.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/04/14 15:57- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
注(1)本新株予約権者が2025年10月15日から2030年3月25日までに死亡した場合、その相続人は本新株予約権を行使することができない。
(2)割当先は、発行会社の2025年8月期の連結財務諸表における連結売上高の金額について、5,500百万円以上となった場合、割当契約書兼申込証において定める本新株予約権個数の権利行使することが可能となる。国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。なお、本号の条件は、連結売上高が本号に定める金額以上となった対象会社の2025年8月期の決算短信に係る適時開示が行われた時点で満たしたものとする。
(3)本新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社又は当社子会社における取締役、監査役又は使用人の地位にあることを要する。但し、当社の取締役会が正当な理由があると特に認めるときには、当社の取締役会が特に認める範囲において、本新株予約権を行使することができる。
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