訂正有価証券届出書(新規公開時)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第3四半期累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第3四半期累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | |||
| 土木工事事業 | 建築工事事業 | 計 | |||
| 一時点で移転される財又はサービス | 2,462 | 146,883 | 149,345 | - | 149,345 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 11,567,103 | 14,730,874 | 26,297,978 | - | 26,297,978 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 11,569,565 | 14,877,758 | 26,447,323 | - | 26,447,323 |
| その他の収益 | - | - | - | 8,913 | 8,913 |
| 外部顧客への売上高 | 11,569,565 | 14,877,758 | 26,447,323 | 8,913 | 26,456,237 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。