四半期報告書-第59期第1四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第1四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行
義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第1四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | |||
| 土木工事事業 | 建築工事事業 | 計 | |||
| 一時点で移転される財又はサービス | - | 85,049 | 85,049 | - | 85,049 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 4,159,751 | 4,025,829 | 8,185,581 | - | 8,185,581 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 4,159,751 | 4,110,878 | 8,270,630 | - | 8,270,630 |
| その他の収益 | - | - | - | 2,879 | 2,879 |
| 外部顧客への売上高 | 4,159,751 | 4,110,878 | 8,270,630 | 2,879 | 8,273,510 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行
義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。