営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年12月31日
- 1億1054万
- 2025年12月31日 +49.46%
- 1億6521万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間においては、HP制作やRaise関連サービス等の販売に注力したことで、一時期は順調な推移となっていたものの、セールスコンサルタント数の減少などにより前年同期比で減収となりました。2026/02/13 17:06
以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,286,842千円(前年同期比1.1%減)、営業利益は165,211千円(前年同期比49.5%増)、経常利益は169,941千円(前年同期比45.5%増)、中間純利益は115,142千円(前年同期比48.2%増)となりました。
(注)「2025 デジタルトランスフォーメーション市場の将来展望」富士キメラ総研