- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
用等が含まれています。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。
【関連情報】
2026/09/28 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△76,057千円には、各報告セグメントに配分できない企業結合に要した取得関連費
用等が含まれています。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。2026/09/28 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社については、定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/09/28 15:30- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2025年7月1日
至 2026年6月30日) |
| 工具器具備品 | 197千円 |
2026/09/28 15:30 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2026/09/28 15:30 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額は以下の通りであります。
| 当連結会計年度(2026年6月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 76,184千円 |
2026/09/28 15:30- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/09/28 15:30- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社オルプラ(以下、「オルプラ社」という。)、株式会社Nexil(以下、「Nexil社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにオルプラ社、Nexil社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 412,921 | 千円 |
| 固定資産 | 36,689 | |
| のれん | 786,047 | |
2026/09/28 15:30- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は3,543,007千円となりました。
流動資産は2,398,421千円、固定資産は1,144,585千円となりました。
流動資産の主な内訳は現金及び預金が1,740,720千円、売掛金が448,066千円です。
2026/09/28 15:30- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2026/09/28 15:30- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(社内利用分)については、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
2026/09/28 15:30- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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