仕掛品
個別
- 2023年3月31日
- 153億5800万
- 2024年3月31日 +54.25%
- 236億9000万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2024/06/27 16:16
売上原価として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ144,916百万円及び105,873百万円であります。(単位:百万円) 商品及び製品 19,161 27,385 仕掛品 17,794 25,019 原材料及び貯蔵品 30,242 35,278
また、売上原価として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,633百万円及び4,827百万円であります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)棚卸資産2024/06/27 16:16
棚卸資産は取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い方の金額で測定しております。取得原価は、製品・仕掛品については主に個別法により、原材料については主に個別法又は移動平均法により算定しております。
(7)有形固定資産 - #3 製造原価明細書(連結)
- (注)※1.原価計算の方式は、個別原価計算をおこなっております。2024/06/27 16:16
※2.期末仕掛品棚卸高は、収益性低下による簿価切り下げ後(前事業年度1,850百万円、当事業年度2,997百万円)の金額を表示しております。
※3.他勘定振替高は、棚卸資産評価減(前事業年度488百万円、当事業年度1,629百万円)であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
個別法に基づく原価法により評価しております。
なお、貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2024/06/27 16:16