- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3 当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
第1回から第3回までのストック・オプションの付与日時点においては、当社株式は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積によっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式評価方法は、純資産価額法又はディスカウント・キャッシュフロー法を基礎とした方法によっております。
第4回から第6回までのストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
2024/06/25 15:40- #2 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 棚卸資産
2024/06/25 15:40- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当社グループは資産運用プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
資産・負債及び純資産の状況
(資産)
2024/06/25 15:40- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2024/06/25 15:40- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,111,217 | 3,806,935 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 11,787 | 49,569 |
| (うち新株予約権(千円)) | (10,146) | (47,916) |
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