- 5028
- 2026/08/28
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2023年以降
- 17.28-527.78倍
(2023-2025年) - PBR
- 2.77倍
- 2023年以降
- 2.19-19.23倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 10.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/24 15:31
(注) 当連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、中間連結会計期間の数値は記載しておりません。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) - 1,436,294 税金等調整前中間(当期)純利益金額 (千円) - 168,309 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/03/24 15:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/03/24 15:31
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SBペイメントサービス株式会社 239,563 アナリティクス・AIサービス事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/03/24 15:31
(概算額の算定方法)売上高 200,613 千円 営業利益 △30,274 千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)2026/03/24 15:31
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 660,925 710,411 64,957 1,436,294
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3 会計方針に関する事項 (3) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。なお、取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しているため、重大な金融要素は含んでおりません。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/03/24 15:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/24 15:31
当社グループは、安定的な成長を図るため、成長性、収益性及び効率性を重視した経営が必要と認識しております。このため当社グループでは、売上高、営業利益、従業員数を重要な指標と位置づけて各種経営課題に取り組んでおります。
(3) 経営環境及び戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- それらの取組みによって、データサイエンス人材の採用強化施策を通じた採用者数の増加、ならびにアナリティクスコンサルティング事業におけるデータ利活用支援やAIモデル構築、AIプロダクト事業におけるR2Engineを中心とした各AIプロダクトの導入等により、売上増加を図りました。2026/03/24 15:31
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,436,294千円、営業利益は171,140千円、経常利益は171,217千円、親会社株主に帰属する当期純利益は121,748千円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/03/24 15:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/24 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 当事業年度末進行中の案件に係る売上高 103,629 148,123
(1) の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2 一定の期間にわたり認識する売上高」の内容と同一であるため記載を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/24 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 当連結会計年度 当連結会計年度末進行中の案件に係る売上高 148,123
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 3.会計方針に関する事項 (3) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおり、機械学習モデルの構築及びAIプロダクトの導入、機械学習モデル及びAIプロダクトの保守・運用およびアナリティクスコンサルティングに関する契約の一部については、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。